思いっきり只のメモ!
こっから下は個人的なMemo。
だから、 見ても無駄だと思うよん。(笑)
なお、ここの更新は更新記録には記載してません。
下記のネタはR5.xxxが対象。
スクリプトを弄ぶ
■ LocalFileをUserが選択
filetype :="1"; "*.nsf"を選択
filetype :="2"; "*.ntf"を選択
fileytpe :="3"; "*.*"を選択
@Prompt([LocalBrowse]:"Title";filetype);
■ 文字列の比較
亀 --> if( x$ = "" ) Then 文字列の比較
兎 --> if( Len(x$) = 0 ) Then 文字列の長さで比較
兎の方が亀より5割位は早い筈。
■ if文は階層化した方が早い
亀 --> if(x=a and y=b) Then
兎 --> if(x=a) Then
if(y=b) Then
兎の方が亀より3割強は早い筈
■ メル鯖名ゲット時の罠
NotesDatabaseクラス、OpenMailメソッドではロケーション文書の「Home/Mail鯖」
を取得して返すだけ。
NotesDateBaseクラスのOpenMailメソッドの例通りなロジックではロケーション
文書に左右される。つまり、このメソッドは鯖のnames.nsfを見ない!(オヒ)
■ 入力文字を全角から半角へ強制変換
式 @ReplaceSubString(@Ascii(ITF);"?";"");
注 フィールド名はITFとしている。
この式を編集フィールドのInput Translationへ作成。
Notes.iniを弄ぶ
■ クラスタ数制限の緩和
通常、cluster.ncfで参照出来るクラスタ数上限は40。
notes.iniのパラメータを細工する事で制限を100へ変更。
Cluster_Name_Cache_Size=100
※ この値は40と100以外は無効となる。
※ また、ドメイン内の全サーバーのnotes.iniへ記述する必要が有る。
■ ネットワークのトレースレベルの設定
Passthru_LogLevel=0
0 : ログへの記録なし(デフォルト値)
1 : エラーのみ記録
2 : 要約された進行情報が記録
3 : 詳細な進行情報が記録
4 : 完全なトレース情報が記録
5 : 完全なトレース情報とドライバのメッセージが記録
■ レプリカ・セッションの記録
Log_Replication=1 (デフォルト値なし)
0 : 複製イベントの記録なし
1 : 複製イベントを記録
2 : DBレベルでのログの複製操作
3 : DB構成要素レベルでのログの複製操作
4 : フィールドレベルでのログの複製操作
5 : ログの集計情報
Debug_Rep_All=2
1 : レプリカ実行時、NotesID毎のレプリカ情報も表示する
2 : レプリカ実行時、スキップする情報も表示する
■ もうNotesもR5.xxの時代じゃないよな〜。時代はNotes6へ、そして・・・
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